サイドキの目Facebookファンページのご案内とフェイスブックの凄さなど

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今日は、サイドキの目のFacebookファンページを作ったので
そのお知らせをさせて頂きます。本当は本業のお蕎麦屋のファンページ
を作成するべきかと思いましたが私が一番やりたいことを優先しました。

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 サイドキの目 Facebookファンページに登録しませんか?

サイドキの目Facebookファンページ
ファンページはこちらから

ファン登録は簡単です。上のリンクからファンページに行き
タイトル画像で指示しているところ「いいね!」をクリック。
※フェイスブックの登録が必要です。

 サイドキの目ファンページで行うこと

サイドキの目ブログ(このブログ)というのは、小規模飲食店オーナー様
飲食店関係の方・私の為に役立つ情報を無料で発信しているブログです。

サイドキの目ファンページとは、フェイスブックファンページを使い
このブログと同じように飲食店関係の方に役立つ情報を発信していくものです。
このブログとの違いは、あなたがファンページに直接意見や情報を
発信していけるものだということです。

ファンページへ参加して頂き、あなたが持っている飲食店繁盛ノウハウや
他のブログのよい情報を掲示板へ載せてもらえればたくさんの方の
役に立ちます。

あなたのブログやホームページのお知らせを載せることもできます。
ただし、有料のテンプレート・有料の情報に関しては削除させて頂きます。
あくまで無料で役に立つ情報ということでお願いします。
飲食店で使える無料テンプレート・無料写真サイト・無料イラストサイトの
紹介は大歓迎です。

 フェイスブックの凄さなど

まだフェイスブックを使っていない・アカウントは持っているが放置
している人はこれを機会にアクティブ化させたほうが良いです。
日本ではフェイスブックの広まりが今一と言われてきましたが
ここにきてかなり熱くなってきているように感じます。

全世界のユーザー数が5億人以上

フェイスブックの凄さは、圧倒的なユーザー数の多さです。
全世界で見ると、なんとユーザー数が5億人以上いると言われています。
SNSの特徴から、ユーザー数が多くなるほど情報が頻繁に流れ
データが蓄積され、よりその価値が大きくなっていきます。
もちろんユーザー数とともに収益も大きくなる為
よりユーザーの使いやすいツールになっていくでしょう。

リサーチ会社somScore社の集計によると、2010年8月のユーザー滞在時間
が、YahooやGoogleを抜いて世界1位になったとのこと。これは、フェイスブックが
世界の人々にとって欠かせないツールとして浸透してきたことと言えます。

確かに私の個人的感想では、フェイスブックを使えばフェイスブックの中だけで
必要な情報の取得・メールでのやり取り(メッセージ)・チャット・イベントの作成
ファンページの作成・グループ作成・いいねボタンで口コミ発生など
ほとんどのことが出来るようになる。

個人アカウントとファンページの使い方

使い方は人それぞれですが、個人アカウントは自分の人柄を知って
もらいより良い人間関係を構築するもの、ツイッターのように即効性のある
クーポンとして使うこともできる。

ファンページは、店舗のホームページ(ブログ)のように使えば
良いと思います。私も経験済みですが、小規模飲食店のレベルでは
ホームページやブログにほとんど人は集まらないです。

よほどネットに詳しい(SEO)・有名店でもないかぎり
集客につながるツールになっていないと思います。

フェイスブックなら「フェイスブックの友達」を中心にして
店舗に興味がある友達に来てもらうことも可能です。
もちろん、友達にお店に来てもらうというものではなく

フェイスブックでのつながりから、あなたに興味を持った
友達が「いいね!」ボタンを押してくれたり「コメント」を
入れたりしてファンページへ人が流れるということです。

一番いいのは、お客様とフェイスブックでつながることです。
お客様の中でフェイスブックをしている人も少ないと思いますが
フェイスブックも使って絡んでいけば鬼に金棒です。

これらを意識して構築していけば飲食店としての
フェイスブック活用もできるのではないでしょうか?

 編集後記

今日のエントリは、短いコラムとして書き始めましたがだらだらと
長い文になってしまいました。ということでちょっとまとめておきます。

・サイドキの目ファンページ登録のご案内
・サイドキの目ファンページの参加規約
・フェイスブックの凄さなど
・個人アカウントとファンページについて

これら4点についての記事でした。

追記
フェイスブックは、Microsoft Officeとの融合を始め
OSレベルでの融合もすすめられていると言われています。
そう考えるとフェイスブック自体なくてはならないものに
なりつつあるように思います。

今から使い始めフェイスブックアカウントを育てていくこと
をお薦めしておきます。

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「そば処 最戸木の芽」という飲食店を経営しながら、ブログを書いている吉田と申します。飲食店向けのマーケティングやそばの魅力について語ります。

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