2000点以上の料理・食材・厨房・レストラン・カフェ・バー無料写真集

    
    

2000点以上の料理・食材・厨房・レストラン・カフェ・バー無料写真集 はてブ - http://eternal.ac/2010/08/free-photo-2.html

以前、無料写真集サイトを集めて執筆してみたが
私のブログの師匠から「もっと掘り下げないと、飲食の方には使えない」と
ダメだしされた。今回は直接フード関係写真が見つかる構成にしてみた。
料理・食材・厨房・レストラン・バーが直接見られるようになっている。


料理・食材・厨房・レストラン・カフェ・バーの写真が直接見つかる


 和食・懐石などのカテゴリー<写真500点以上>〔category link
 写真素材 足成

そば・おでん・すし・すき焼き・牛鍋・刺身の船盛り・天ぷら・しゃぶ
しゃぶ・さざえの壺焼き・煮込みうどん・親子丼・いかそうめん・・・
書ききれないほどある。このカテゴリーでいいと思ったのは「箸で料理
を持ち上げている写真」トップで使っているそばの写真が例の一部だ。

 洋食・中華などのカテゴリー<写真250点以上>〔category link
 写真素材 足成

北京ダック・チャーハン・ビビン麺・焼き肉・カルビクッパ・肉まん・
トマトリゾット・クリームパスタ・サラダ・餃子・パン・ロールキャベツ
ナン・ロコモコ・・・料理を食べている写真も少々。
料理を食べている写真はもっとほしく重宝する写真だ。

 ファーストフードカテゴリー<写真50点以上>〔category link
 写真素材 足成

ハンバーガー・自動販売機・カップラーメンなど
ファーストフード店も複数写真がある。

 洋菓子・和菓子カテゴリー<写真200点以上>〔category link
 写真素材 足成

洋菓子・和菓子屋さんのホームページの画像に使える。
ホームページの一番上のタイトルのところに画像を入れるだけで雰囲気が出る。
もちろん、自分のお店の商品のほうがおすすめだ。
趣味で洋菓子・和菓子ブログを書いていればとても重宝しそうな写真群。

 食材カテゴリー<写真300点以上>〔category link
 写真素材 足成

ピーマン・トマト・大根・白菜・サンチュ・パセリ・イチゴ・しゃぶしゃ
ぶ肉・なす・干しイカ・ブルーベリー・にんじん・かぼちゃ・トウモロコシ・・・
私が良いと思ったのは野菜の収穫画像や畑の写真だ。
こだわりの無農薬野菜などを扱っている店舗なら使いやすいだろう。

 ドリンクカテゴリー<写真290点以上>〔category link
 写真素材 足成

お茶・水・オレンジジュース・コーヒー・ビール・カクテル・・・
ドリンクなどはもちろんのこと、バーの雰囲気やカクテルを作っている姿
(シェイク)やビールをサーバーから入れる姿などは、かなり使えそう。

 飲食その他カテゴリー<写真250点以上>〔category link
 写真素材 足成

職人さんが肉を切ったり、厨房にいる姿はなかなか。
こういうのがたくさんあればと思ってしまう。
あと、バイキングに人が集まっている写真。
個人的には飲食その他カテゴリーの2ページめがお薦め。
(職人の仕込み作業・バイキングの風景がお気に入り)

 無料素材・WEBデザイン フリー素材屋Hoshinocategory link

バーカウンター、夜のオープンカフェ、アフタヌーンティー、グラスワイン
やジョッキビール等、バー、レストラン、カフェ、居酒屋、食堂等
飲食する場所に関連する写真が豊富でイメージ写真におすすめ。

 無料ブログ素材のblog.フォトcategory link

飲食系の写真素材もまあまあ豊富。

 海外の無料写真集サイト

5000 Free Stock Photoscategory link

海外の食材・料理も扱っているサイト
写真の量は多いので、あとは使いよう。

FreePixels.comcategory link

飲食の写真素材は、まあまあというところだが
風景やオブジェなどの写真は非常にきれいで好きなサイト。

 まとめ・編集後記

今回の執筆にこだわったのは、飲食店関係の方が迷わずに飲食関係の写真画像を
見つけられるようにすることと、私自身が重宝してすぐ使えるもの。
これでほしい画像が見つからないということが最大限減らせると思う。
あとは、この写真群を参考にして自分で写真を撮れば素材は無限大になるだろう。

写真の使い方は無限大
ホームページのヘッダー画像(ホームページの一番上のタイトルのこと)
ホームページの段落ごとのイメージとして
お礼状の画像にも使えるが、その場合は風景画かオリジナルの料理写真が良いだろう。
店頭や店内にもイメージ写真として使っても良いかもしれない。
店頭や店内なら風景写真などがおすすめ。
メニュー表(おしながき)なら表紙に画像をぼかして使うと雰囲気がでるだろう。

スポンサードリンク


↓↓Facebookファンページを作りました↓↓


   

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ