タウンワークの効果と評価を検証

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タウンワークで求人募集することにした。
基本的に求人雑誌への掲載は私はおすすめしない。

理由は簡単。
お金がかかるから・・・

もちろん資金力があるのならどんどん使うべきだ。
しかし我々のような小規模飲食店の場合
お金をかけないですむ方法を考えておかないといけない。
前回の記事を参考にしてほしい

タウンワークへの出稿

昼2人~4人の募集 職種:デリバリー

昼のデリバリースタッフを見つけるのは骨が折れる。
通常デリバリースタッフのターゲットは若い男性である。主に学生。
そうなると平日の昼間の時間帯の場合
夜間の学生・フリーター・年配の方といった具合だ。

しかも1人4時間程度の募集により
フリーターは難しいかもしれない。
フリーターは長時間働きたい場合が多いからである。

本当は主婦層が狙い目だが難しいかもしれない。
ドミノピザやスカイラーク系は女子デリバリースタッフが多い。
理由は清潔感・働きやすい環境・ブランド力などだろう。
今後のテーマとしていきたい。

タウンワークの価格・広告スペース

A1タイプ 19,000円 A2タイプ 38,000円 A3タイプ 75,000円

我々小規模飲食店で出せる広告費はA2タイプまでだろう。
タウンワークの場合期間限定で割引や同じ価格でサイズアップ出来る期間がある。
それを有効に使うのも一つの手である。

今回はA2タイプで出稿する
割引価格で19,000円である。
6月30日出稿なので今後報告していく予定である。

求人募集の仕方参考ノウハウ
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プロフィール

「そば処 最戸木の芽」という飲食店を経営しながら、ブログを書いている吉田と申します。飲食店向けのマーケティングやそばの魅力について語ります。

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